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冒険家 森高さんが浜に!!1月22日(土) [浜の様子]
去る1月21日(土)森高さんが浜にお顔を見せられました。とてもとてもお元気そうでした。4月に再びアラスカに戻られます。歓迎の食事会そして演奏会を企画したく思っています。より楽しくなるご提案をお待ちしております。野崎勝一
今年初めてのレースです。 1月29日(日) [お知らせ]
沖は腰のある素敵な風が吹いています。ちょっと寒いですが「ウサギ飛ぶ」白波の立つ海に挑んでみませんか!!
*日時 2012年01月29日(日)
*艇長会議 10:00
*スタート 12:00
*レース参加費 1艇 ¥1.000.-
*レース終了後に表彰式をします。
*アフターパーテイは会費は¥0.(無し)です。
各自、飲みもの、食事は持ち込みです。面倒な方には実費で軽食,飲み物をご用意します。
例。ビールは¥200.~~~~輸入ビール¥600.焼酎¥200~~.日本酒¥200~~.ワインボトル実費?等
軽食はサンドウィッチ、おにぎり,スナック,おつまみ等¥200.~~~
迎春。初春のお慶びを申し上げます。 [浜の様子]
今年も皆様にとって素晴らしいセーリングライフでありますように!!
出島浜の様子等、など。
「ヨット遊びの謎、なぞ」
ちょっと覗いて見て下さい。
2011年12月18日 今年最後の帆走会およびクリスマスパーティー [浜の様子]
こんばんは。航祐です。
当日は前夜より北西の風が強く吹いており、予報では20ノットの風となっておりました。
私は今回は、写真撮影および参加者からの要望でスタートラインを適度な長さに設定する為に6mほどのモーターボートにて運営を行っていました。
レース海面に出てみますと、20ノットどころかブローで30ノットを越える風が吹いており、また波もよ予想より高くスタート後に各艇の写真を撮影するべくついていこうとしましたが。。。。
こんな感じで、波に船首を向けると6mのモーターボートではとても立っていられないほどのピッチングになり、横波を受けると転覆そうな感じがします。
いやー、このような波の高い時はヨットの方が断然安心感がありますね。
スタート後、各艇について行こうと考えていましたが、身の危険を感じて堤防裏で待機となりました。
レース自体は、少し北に風がシフトしたくらいで最後まで完走出来たのは下の三艇でした。
1位 Star Light Shower (ビテッセ33)シングルハンドでのご参加です。今回初優勝です。おめでとうございます。
2位 オセアテック(Moody33 DS)いつもは軽風で重さが仇となっていましたが、今回は堂々の入賞です。
3位 Sea Gator(Y26C) シングルハンドで良く完走なさいました。
前回もご参加頂きました Contrail(ベネトウファースト305)は、完走しながらも運営のミスによりDNF
今回、帆走会の参加は2回目のGood Speedは、ファーリングシステムの不調によりDNF
途中まで健闘しながらも、途中で引き返された470301(Farr727)
冒頭の写真のBlue Bunny(エクメドメール)
レース後のパーティーは、私航祐が2品程料理をさせて頂きました。
ご参加頂きました皆様、誠にありがとうございました。
来シーズンはよりたくさん、そして内容の濃いイベントを提供出来るように心がけていきたいと思います。
航祐
嬉しい便りが届きました。アラスカより!! [ヨットの話題]
2011年12月19日
Hi勝美です、社長はじめ皆さんお元気ですか?
*冒険とは「崇高な理念と、科学的根拠と、周到な準備、そして蛮勇に近い行動力」。
多くの人に与える感動。
(OP便り編者)
*冒険論その一。
*「ヨットの単独太平洋横断はリンドバーグの大西洋初飛行に相当すると思いますがいかがでしょう。
太平洋の初横断飛行はハードンとパングボーンの二人でした。
それにしてもアメリカでの評価と日本での評価がかなり違っているのは残念です。
帰ってくれば一騒ぎあると思われますが新聞は論説で取り上げてもいいくらいだと考えます。
あれが内の息子だったら今晩死んでも悔いなしと、女房にいっています。」加納一郎。
評論家、南極と北極の紹介で知られる。
「人類の将来に大きな寄与をする点では、宇宙開発計画などの意義は絶大だが、他方、個人の冒険心が人間活動の支えとなっていることは何時の時代にも通じていよう。{南極のスコット}を今日なお敬愛しつずける英国人の間には、つねに純粋な形のアドベンチュアが尊ばれているように思われる。」、後略。
1962年8月15日朝日新聞夕刊「今日の話題」 本田勝一「冒険論」より抜粋。。
*堀江謙一の太平洋横断成功に関する評より。無謀か冒険か。1962年二つの冒険航海。

「ONLY YOU」森高様からの嬉しいメールです。
前文をそのまま転載します。
「お帰りなさい」の食事会!!企画しましょうか。
こちらkodiakも冬景色です雪・氷・雨の連続です靴底に滑り止必じゆ品です、
全てアイスバンと思ってください!近じか大阪に帰るので楽しみにしています、
全てアイスバンと思ってください!近じか大阪に帰るので楽しみにしています、
又出島に行きますのでよろしく!おみあげに楽しい
話を聞かせます、平野さんにもよろしく伝えて下さい。
話を聞かせます、平野さんにもよろしく伝えて下さい。
1年間はKodiak でヨットの整備と英語の勉強をなさる予定だそうです。
さりげな無く、しかし素晴らしい冒険者!!土産話が楽しみです。
『師匠!お帰りを心待ちにしています。
勝一
2001年12月18日(日)
「冒険とはなんやろか」
森高様のこの「海」と「風」そしてひたすらに「ヨット」を愛される生き方!
もう一度「冒険とはなんやろか」考察してみました。
『冒 険 論』
「私の人生に”冒険”は無し。101歳現役スキーヤ 三浦敬三
私は日本におけるスキーの黎明期からスキーをはじめて、八甲田という大自然に育まれてきましたから、「スキーの草分け」と呼ばれることがあります。
また、60歳を過ぎてからヨーロッパに出かけアルプスを滑るようになりました。
また、60歳を過ぎてからヨーロッパに出かけアルプスを滑るようになりました。
62歳で雄一郎の富士山直滑降に同行し70歳でヒマラヤ、シャングリ氷河での滑降も実現し77歳の時キリマンジャロ登頂とスキー滑降を成功させたりもしました。
其の後も88歳ヨーロッパアルプスのオートルート(ツエルマット~ザースアジュマジェロ間も路破しています。こうして並べてみると
なんだかいつもとてつもなく大きなことに挑戦している冒険者のようですが、実は私にとって冒険というものではないのです.
なんだかいつもとてつもなく大きなことに挑戦している冒険者のようですが、実は私にとって冒険というものではないのです.
後略「101歳の少年」実業の日本社発行
海は移り気で情け容赦のない婦人である。
何人も彼女の胸に安らぎを見いだすことはない。
そしてもし彼女を征服しようとするならば、
人はその持てる力を全て注がねばならない。
詠み人知らず
「ホーン岬への航海」ハル・ロス著 野本謙作訳 より
*冒険とは「崇高な理念と、科学的根拠と、周到な準備、そして蛮勇に近い行動力」。
多くの人に与える感動。
(OP便り編者)
*冒険論その一。
*「ヨットの単独太平洋横断はリンドバーグの大西洋初飛行に相当すると思いますがいかがでしょう。
太平洋の初横断飛行はハードンとパングボーンの二人でした。
それにしてもアメリカでの評価と日本での評価がかなり違っているのは残念です。
帰ってくれば一騒ぎあると思われますが新聞は論説で取り上げてもいいくらいだと考えます。
あれが内の息子だったら今晩死んでも悔いなしと、女房にいっています。」加納一郎。
評論家、南極と北極の紹介で知られる。
「人類の将来に大きな寄与をする点では、宇宙開発計画などの意義は絶大だが、他方、個人の冒険心が人間活動の支えとなっていることは何時の時代にも通じていよう。{南極のスコット}を今日なお敬愛しつずける英国人の間には、つねに純粋な形のアドベンチュアが尊ばれているように思われる。」、後略。
1962年8月15日朝日新聞夕刊「今日の話題」 本田勝一「冒険論」より抜粋。。
*堀江謙一の太平洋横断成功に関する評より。無謀か冒険か。1962年二つの冒険航海。

冒険論その2。
「山があるから」。
なぜ、あなたは航海するのですか、「其処に海があるから。」とあなたは答えますか。
イギリスの登山家マロリー(1886年から1924年)は第一回エベレスト遠征に参加し第三回遠征(1924年)の際。第6キャンプを出発したまま行方不明なった。
以下冒険論、序論。
「彼が第2回遠征から帰って後、アメリカのフィラデルフィアで講演会をしたことがある。
終わって演壇を去ろうとしたとき、聴衆の中から一人の婦人が質問をした。
「なぜ(それほどにも)あなたはエベレストに登りたいんでしょうか」
その時、質問者を哀れむようにして、いらいらしながら答えた彼の”放言”が、
「存在するから」(because it is there )なのだ。
すなわち、世界最高峰としての「エベレスト」に登る理由に対して答えたのであって、「山に」登る理由を説明したのではない。
もっと正確に言おう。彼は「処女峰エベレスト」に登る理由を説明したのであって、4度目や5度目のエベレスト登頂を、ねらうための弁明では断じてない。
マロリーのあの言葉は、従ってエベレストがヒラリーらによって初登頂された1953年5月29日をもって化石となったのだ。
「冒険論」。本多勝一著より抜粋。
言葉の定義
「冒険」ーーー危険を冒すこと。成功の確かでないことをあえてすること。(広辞苑)より。
こりゃいったい何のこと?
「冒険は、本質的に無謀なものでなければならない。無謀とは、生命の危険を、大なり小なり含むということであって、100%安全な冒険,即ち「無謀でない冒険」は、形容矛盾のナンセンスである。
ただし、100%危険な、確実に死ぬような行為は、「自殺」と呼んで冒険とは区別している。
それでは「無謀でない冒険」、つまり安全な冒険とは何か。これが「冒険ごっこ」なのだ。スリルがあってカッコいい場合もあるが、少しも危険でない。世間には、冒険と思われながら実は冒険ごっこに過ぎない「行動」、がよくある。 「冒険論」本多勝一著より。
「山があるから」。
なぜ、あなたは航海するのですか、「其処に海があるから。」とあなたは答えますか。
イギリスの登山家マロリー(1886年から1924年)は第一回エベレスト遠征に参加し第三回遠征(1924年)の際。第6キャンプを出発したまま行方不明なった。
以下冒険論、序論。
「彼が第2回遠征から帰って後、アメリカのフィラデルフィアで講演会をしたことがある。
終わって演壇を去ろうとしたとき、聴衆の中から一人の婦人が質問をした。
「なぜ(それほどにも)あなたはエベレストに登りたいんでしょうか」
その時、質問者を哀れむようにして、いらいらしながら答えた彼の”放言”が、
「存在するから」(because it is there )なのだ。
すなわち、世界最高峰としての「エベレスト」に登る理由に対して答えたのであって、「山に」登る理由を説明したのではない。
もっと正確に言おう。彼は「処女峰エベレスト」に登る理由を説明したのであって、4度目や5度目のエベレスト登頂を、ねらうための弁明では断じてない。
マロリーのあの言葉は、従ってエベレストがヒラリーらによって初登頂された1953年5月29日をもって化石となったのだ。
「冒険論」。本多勝一著より抜粋。
言葉の定義
「冒険」ーーー危険を冒すこと。成功の確かでないことをあえてすること。(広辞苑)より。
こりゃいったい何のこと?
「冒険は、本質的に無謀なものでなければならない。無謀とは、生命の危険を、大なり小なり含むということであって、100%安全な冒険,即ち「無謀でない冒険」は、形容矛盾のナンセンスである。
ただし、100%危険な、確実に死ぬような行為は、「自殺」と呼んで冒険とは区別している。
それでは「無謀でない冒険」、つまり安全な冒険とは何か。これが「冒険ごっこ」なのだ。スリルがあってカッコいい場合もあるが、少しも危険でない。世間には、冒険と思われながら実は冒険ごっこに過ぎない「行動」、がよくある。 「冒険論」本多勝一著より。
浜の様子 2011年12月10日 クリスマスデコレーション [浜の様子]
こんばんは。
航祐です。
今日はクリスマスのデコレーションをしましたが、改良の余地がありそうです。
出島ヨットハーバーのクリスマスパーティーは18日(日)開催です。
また同日午前は帆走会です。
どうぞ皆様ご参加ください。
航祐
ノラ21 restore その1 ハル塗装 [浜の様子]
こんにちは、航祐です。
本日のエントリーは、現在進行中のノラ21 restoreについてご紹介します。
以前のエントリーで予告致しました通り、今回はハル塗装(ベースカラー)の過程をご紹介致します。
まずはハルの下地を整えます。
今回は、ハルの一部が塗装されていましたので、まずそれを剥離しハル全体のサンディングおよび大きい傷などのパテ埋めを行いました。(上記3枚の写真)
この段階では、厚付け用のポリパテを使用しながら、仕上げ用のグレージングパテを併用しています。
その後、一度目のプラサフ塗装を行ったのが上2枚の写真です。
この工程によって、より細かい傷や凹凸、ピンホールなどが分かりやすくなります。
プラサフ塗装後、さらにサンディングそして再度グレージングパテを打ち、そして磨き出します。
2回目のプラサフ塗装が終了そして塗料のノリを良くするため、軽く粗しています。
上塗り塗装完了です。
塗料は2液性のアクリルウレタン樹脂です。
この後、ウォーターラインの所に異なった色を塗装します。
その様子は、また後日。
航祐
帆走会 2011年11月27日 [浜の様子]
こんにちは。
航祐です。
昨日は出島にて恒例の帆走会が行われました。
今回は、9艇のエントリーがあり一文字ヨットクラブのContrailさまもシングルハンドにてご参加頂きました。
また、和歌山オーシャンヨットクラブの梵風さまには、沢山の写真をご提供頂きました。
ありがとうございました!
そして、今回はめずらしく私も撮影しましたので、合計で300枚近くの写真がありますが、一部を紹介させて頂きます。
写真はすべてクリックで大きくなります。
また、ご自身の艇の写真でご希望のものが有りましたら、サイズの大きいものがございますのでお申し付けください。
スタート直後
シングルの艇もあり、スピンやジェネカーのセットに時間が掛かっている艇もあります。
ようやく走り出しました。
今回は微風の中、普段スピネーカーを使われない方も挑戦されていました。
私の艇は、若者三人で乗りましたので一番早くスピンをあげ艇団から抜け出せました。
ちょっと服装がおかしいですが、私は30代ですので完全防備でした。
奥の煙突をご覧になれば、風が無い事がお分かりですね。
ここからは参加各艇の写真です。
これは私の乗船したベネトウ First235 『Umisamurai』。
艇名は最近、龍馬伝にはまっているスタッフのNickが名付けました。
スピンが小さいですね。Facebookに写真を掲載しましたところ、友達から『looks like someone's handkerchief has blown out of their pocket!』とコメントが付きました。
出島ヨットハーバーの最古メンバーのBlue Bunny(エクメドメール)。
毎回ご参加頂いてますが、スピンが揚がっているのを拝見したのは初めてです。
オセアッテック(Moody)シングルハンドでのご参加です。
レース後のスピーチでは『殿はお任せください』との言葉をちょうだいしました。
微風時に重い船は不利ですね。
一文字ヨットクラブよりご参加頂きましたContrail(ベネトウFirst 305)
シングルでジェネカーまで展開されています。
ブログではいろいろなクルージングスポットなど有益な情報が満載です。瀬戸内海から日本海側にクルージングに出られる方は是非ご覧ください。
Sea Gator (Y26C)
アメリカ人のオーナーで、毎回ご参加頂いております。
スピンランは慣れたもの?!
Gabotenjima (Old Salt 6.2m)
シングルハンドでのご参加です。
スピンが無いとちょっと不利ですね。スピンもしくはジェネカー作りませんか?
Wind Kids(ブルーウォーター23)
いつも上位を帆走されています。今回も3位入賞です。
出島に来て頂いたときはお若かったですが、さすがにKidsというにはそろそろ。。。
学生たちが乗っているボアラクテ(Old Salt 8m)
いつもSea Gatorと競っています。そしてその棚ぼたを頂くのが私な訳で。。。
ありがとう。
みどりちゃんもこの艇に乗艇していました。
みどりちゃんを除いて学連ヨット部のOBメンバーが多数を占めるはずですが、ちょっとスピンランが。。。
あぁ、なるほど。スナイプのメンバーしかいなかったのね(笑)
Hau'oli(岡崎Briand34)
艇種は言いませんが、最初に買われた艇がとても遅かった為、購入後一ヶ月でこの艇に乗り換えられました。
そして前回の1位に続き、今回は2位でした。おめでとうございます。
ご自身は『金にものを言わせて』とおっしゃってますが、ウィンドサーフィンやその他の遊びで鍛えられた感性は本物かと。
今回、スピンランは初めてだったそうですが、そこそこ様になっていると思われませんか?
次回帆走会は、12月18日です。帆走会後のパーティーはクリスマスパーティーです。
どうぞ皆様ご参加ください。
航祐
浜の様子 2011年11月26日 [浜の様子]
本日は快晴です。
出島の紅葉も今がピークです。
今日はみどりちゃんがアルバイトに来てくれました。
そして彼女に課せられた仕事は、桟橋の計測でした。
本桟橋および東桟橋
縮尺は正しく有りません。
北桟橋
これは桟橋を定期的かつ効率的に保守する為に、修理した箇所やアンカーの入り方などを記録するために計測してもらいました。
これを使ってモデリングソフトで各データーをレイヤー別に保存していきます。
この冬のうちに、来シーズンに向けて万全の状態にしてきたいと思います。
航祐
本日の浜の様子およびノラ21レストアのこと [浜の様子]
こんにちは。
航祐です。
出島は昨夜より荒れ模様となっており、気温も一気に下がり冬の到来を感じさせます。
写真は午後4時半に撮影しました。
春から秋にかけての忙しい時期も過ぎ、桟橋のメンテナンスや中古艇の整備などまとまった仕事ができる季節になりました。
今冬はお客様より依頼を受けまして、ノラ21のレストアをさせて頂いております。
作業項目は大きくわけても以下のように20項目に及びます。
1、ハル塗装
2、デッキ塗装
3、スイミングラダー取付
4、スタンディングリギン交換
5、ランニングリギン交換
6、ブームバング設置
7、ライフライン交換
8、ポートライト設置
9、丸窓設置
10、メインシートアレンジ変更
11、コクピットチーク張り
12、船内塗装および木部ニス塗装
13、船内側壁バテン張り
14、船内すのこ型ベンチ作成
15、チェーンプレート仕様変更
16、船外機換装およびエンジンウェル補修改造
17、船内灯増設
18、スカイライトハッチ窓交換
19、船内床板設置
20、プシュピット設置
現在までにハルのベース色塗装は終了しており、その様子はまた後日エントリーしますが、今日の様子を少しご紹介します。
デッキ塗装のため、パルピットやスタンションなどを取り外しています。
後方から。
みどりちゃん、足下に気をつけて落ちないでよ。
一部パテ打が始まっています。
次回はハルの塗装準備から塗装完了までを紹介致します。
☆お知らせ
今週の日曜日は毎月恒例の帆走会です。
スタートは午前11時、ブリーフィングは午前9時から行います。
例の如く、帆走会の後は今年最後のBBQパーティー(次回はクリスマスですので、BBQではありません)です。
どうぞ皆様お誘い合わせの上、ご参加頂きますようお願い申し上げます。
航祐
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